金光教和賀心会

アクセスカウンタ

zoom RSS 金光教教典 金光大神御理解集 第三類 金光教祖御理解 金光教本部 編 44 第1回

<<   作成日時 : 2008/09/25 13:13   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

44 狐 狸(きつね たぬき)でさえ、
   神にまつられることを喜ぶというではないか。
   人は万物の霊長なれば、死したる後、
   神にまつられ、神になることを楽しみに信心せよ。


神心(かみこころ)を備えているのが人間なのですね

その神心を生きている時から出していく
出し切った姿を生神というのだと思います

そうですね・・・実意・丁寧・正直・親切の塊
その姿が生神の姿だと思います

そして・・・その生神の姿を観て、神様がよろこばれる
万物の霊長として・・・生神の姿を現したことをよろこぶ
そのよろこびあう心・・・それが和賀心(わがこころ)です

神にまつられる・・・神様が神として引き立てて下さる
神になることを楽しむ・・・実意・丁寧・正直・親切を貫き、生神となることを楽しむ

和賀心の顕現が信心の楽しみなのですね

信心の目的は和賀心になり、生神になることなのです


ココを読んで下さいましてありがとうございます
ココを読まれた方のご健康とお幸せをお祈り申し上げます

合掌


お祈りのお言葉

「なりゆきをなりゆきとして頂き、お徳を頂いて和賀心にならせて頂き、
布教の庭に立たせてください」

合掌


-------------------------------------------------------

世界真の平和をお祈り申し上げます
天地真の平和をお祈り申し上げます

天地人すべての心の平和(和賀心)を
お祈り申し上げます

合掌

金光教 和賀心 会
http://www5d.biglobe.ne.jp/~sept/konkou.html

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文
金光教 本部 ホーム
金光教教典 金光大神御理解集 第三類 金光教祖御理解 金光教本部 編 44 第1回 金光教和賀心会/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる